google+

SNSということで、グーグルが提供しているグーグル+ついて、勉強がてら書いてみます。
会員数は9000万人を越えている。同じ趣味などで情報を共有できるCircle機能や、キーワードからニュースなどを自動的に取得できるSparks機能がある。Google+の核となるCircle
Circleの人数は5000人までですが、自分を追加すると制限がなくなります。
フォローしているユーザーを好きなグループに分類できます。ツイッターに似ています。


Sparksは共有エンジンと言われています。自分に関係することを、検索エンジンが勝手にもってきてくれる感じです。Fangoutsはビデオチャットルームです。
+1ボタンが外部のサイトに設置できます
Google+用の短縮URLサービスがあります。ツイッターの各ツイートにGoogle+ボタンを設置することができます。Google+にフェイスブックとツイッターのタイムラインを表示することができます。逆にGoogle+への投稿を、フェイスブックとツイッターに同時投稿することができます。


Google+はツイッターと同じようにどんどんフォローできます。自分のプロフィールも検索対象です。しっかり書いておきましょう。
クロームにSGPlusをインストールすれば、チェックボタンが設置され、それをチャックすると、facebookとツイッターに同時投稿ができます。Google+はツイッターとフェイスブックの両方を取りいれたSNSといえます。共有というコンンセプトを持っています。
Google+に参加するには、Gmailのページでアカウントを取ります。Google+のページで参加ボタンを押してログインします。Google+は基本実名登録が必要です。法人利用も可能です。


18才未満の利用はできません。フォローする人を検索ウインドウで探しましょう。
フォローはサークルに追加ボタンを押します。サークルメンバーの投稿を見たい時は、左側のサークル名をクリックします。最新情報や話題はSparksを選びましょう。
メッセージの投稿は公開範囲を指定できます。見せたい人だけとか、サークル単位で決められます。写真や画像もストリームから投稿できます。たくさん投稿したい場合はアルバム機能を使えばいいでしょう。ストリームウインドウからは、メッセージ・場所・動画・リンク・写真が共有できます。ツイッターと同じように、ハッシュタグが使えます。スマートフォンで撮った写真をGoogle+へ簡単にアップロードできます。


画面上部のメニューボタンのゲームボタンを押せば、ゲームが表示されます。
フェイスブックページと同様に、Google+ページを作成できます。スマホでGoogle+を使うには、アンドロイドマーケットから、無料のアプリをダウンロードします。